貸切温泉どっとこむ
TOPページ都道府県検索施設名検索MAP検索こだわり条件検索クチコミ情報お問い合わせ
TOP > 中部地方 > 石川県 > 和倉温泉
アイコンの見方

貸切露天露天風呂付き部屋離れ貸切日帰り24時間利用食事エステ高速インターネットDVDサウナバリアフリーペット100%かけ流しかけ流し+加水かけ流し+循環囲炉裏混浴岩盤浴
七尾湾と能登島を望む、大正浪漫いっぱいの宿
和倉パークホテル
十番館

わくらぱーくほてるじゅうばんかん
TOPへ戻る
和倉パークホテル十番館
和倉パークホテル十番館
この宿のクチコミ情報を投稿する!
和倉パークホテル十番館  
住所:〒926-0175 石川県七尾市和倉町6-6-5
TEL : 0767-62-1731
宿の公式ホームページへ http://www2.incl.ne.jp/~park/
※予約問合せの際は、必ず「貸切温泉どっとこむ」を見たと言ってください。
創業:平成4年  改築:平成10年  改装:平成19年
部屋数:全24 室
貸切露天風呂 ×2
貸切の内風呂 ×0
部屋付きの露天風呂 ×2
部屋付きの豪華内風呂 ×0
オススメの客層 〜20代 30〜40代 50代〜 ファミリー 女性客 お忍び系
露天付き客室 ★★★ ★★ ★★ ★★★ ★★★
一般客室 ★★ ★★ ★★ ★★
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ 施設&大浴場の画像はコチラ 客室の画像はコチラ 料理の画像はコチラ お土産&その他の画像はコチラ

 この宿のキーワード ■リニューアルで誕生した露天風呂付き客室
■80点以上もの竹久夢二の美人画が飾られる ■七尾湾や能登島を一望できる臨海のロケーション
■北陸、日本海の幸を堪能できる海鮮石鍋会席 ■家族経営のようなアットホームな雰囲気

貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
リニューアルで誕生の眺望豊かな客室露天
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
正面に能登湾と能登島の眺望が広がる貸切風呂
「和倉パークホテル十番館」でプライベートに利用ができるお風呂は、和洋特別室「405号室」、「505号室」付きの客室露天風呂と、一般客室の宿泊客も利用できる、3階に設けられた2つの貸切露天風呂、「能登の湯」、「信楽の湯」だ。いずれも正面に七尾湾と能登島の眺望が開ける、爽快感ある佇まいが好評。客室を改装し、屋根部分に張り出すように露天風呂が設けられている3階の貸切風呂は、事前予約かチェックイン時に希望時間を告げるシステム。無料で利用できるということもあり、ほとんどの宿泊客は利用を希望するという。

「能登の湯」の湯舟は能登の銘木档(アテ)の木で、広さも大人2人が入るには充分。洗い場も併設されている。湯舟端には木製の枕が設けられているので、坪庭の向こうに広がる七尾湾の眺望を楽しみながら、湯浴みをゆっくりと楽しもう。畳敷きの脱衣所も広く、洗面が設けられているので使い勝手もよい。

「信楽の湯」はその名のとおり、湯舟が信楽焼の陶器になっている。浴室の広さや設備仕様は同じだが、脱衣所の広さが若干狭くなっている。

和洋特別室「405号室」、「505号室」には、客室から直接出入りできる檜造りの半露天風呂が付く。広さは大人2人が充分に入れるほどで、七尾湾と能登島の眺望を湯浴みをしながらでも楽しめる。元客室であったところを改装して浴室としているので、窓はなく全開放されているものの、雨風にさらされることは少ない。シャワー室も併置されているので、使い勝手もよくなっている。
貸切&客室露天風呂の画像はコチラ
この宿の公式HP

宿泊情報 ※料金は1室2名様宿泊時の1名分 (サービス料込税込)
■通常料金 \12,600〜 ※部屋の広さは10帖 ■IN→ 14:00
※休前日は+\2,100
■OUT→ 10:00
■特別室 \21,000
(特徴:七尾湾を望める露天風呂付き客室)
■カード使用
■お薦めの部屋 -
■部屋の眺望
■夕食 能登の海鮮石鍋会席
■朝食 和定食 ■部屋食 なし

施設&大浴場の画像はコチラ
大正浪漫の趣にあふれる館内
客室の画像はコチラ
2007年に誕生した露天風呂付き和洋室
料理の画像はコチラ
日本海の幸満載の海鮮石鍋
お土産&その他の画像はコチラ
竹久夢二の絵画が80枚以上展示されている
かつてこの地に暮らしていた漁師夫婦が、湯気立つ海で白鷺が身を癒す様子を見たことから、“湯の湧き出づる浦”と呼ばれるようになった。それが転じた「涌浦(わくら)」が、地名の由来となっているという和倉温泉。能登島を望み、七尾湾に張り出すように広がる温泉街には、海沿いに林立する大型旅館の印象が強く残る。能登の豊かな自然美、そして北陸の新鮮な山海の珍味などレジャースポットとしての魅力は高く、能登観光の拠点として県内はもとより、広く全国に知れ渡る北陸を代表する温泉地である。

歴史的に見ても1200年という伝統を持ち、加賀藩主の前田家にも珍重されてきたという。その影響もあり、ここには高級指向を全面に打ち出している絢爛豪華な装いの旅館が栄えてきたが、必ずしも敷居の高い旅館ばかりではない。海沿いの道から一本内に入ると、客室規模の小さい旅館が軒を連ねる。温泉街は散歩を楽しめるように綺麗に整備され、観光客がそぞろ歩く姿がみられるであろう。

名温泉地の多い石川県でも随一の集客を誇るこの和倉温泉だが、2007年3月25日の能登半島地震により大きく被災した。ほとんどの宿が営業停止に追い込まれ、同時に客足も遠ざかったが、現在では街に傷跡は見られず、見事に復興したといえよう。

温泉街からガス燈通り、渡月橋を越え、青いウォータースライダーを目印に進むと、和倉温泉シーサイドパークの向かいに5階建ての「和倉パークホテル十番館」は見えてくる。ここは客室数24、この温泉地では小規模なお宿である。

建物正面の階段を上り館内に入ると、支配人によるにこやかな出迎えがある。館内は暖色系の灯りに照らされ、木調の設えと相まってあたたかみのある雰囲気。帳場の横には竹久夢二の代表作、「黒船屋」が飾られるなど、大正浪漫のノスタルジアを感じさせる内装となっている。

パブリックの施設は入口の2階に集中している。入口の左手にはダイニングの「浪漫亭」があり、食事はここで全ていただくことになる。右手には売店「ふくらぎ屋」。その手前にはバー併設のサロン、「いねむり倶楽部」がある。ここはギャラリーさながら竹久夢二の絵画の数々が壁に飾られている。カラオケ設備や、お子様向けのぬいぐるみや絵本なども置いてある。取材時にも、日当たりの良いこの部屋でのんびりとくつろぐ宿泊客も多く見られた。

大浴場は2階に女湯「凪の湯」、階段を下りていく1階に男湯「波の湯」がある。時間はチェックインの14時から夜23時まで。深夜に男女入替があり、翌朝6時から10時まで再び、晩とは異なる湯舟を利用することができる。大浴場のお湯は温泉で、対岸にある能登島から運ばれる、能登島ひょっこり温泉。「波の湯」は湯舟がひとつあるのみだが、「凪の湯」には内湯だけでなく、野外に向けて開放感ある湯舟も設置されている。
施設&大浴場の画像はコチラ
この宿の公式HP
客室は3〜5階。エレベーターで行き来ができる。ここで人気を集めているのは、2007年のリニューアルで誕生した特別室、オシャレな露天風呂付き和洋客室の2部屋だ。ここは専有面積49uと広く、炬燵の置かれた琉球畳敷きの和室と、フローリングの上にツインベッドが置かれる。ベッド前の壁には32インチTVが据えつけられているなど、のんびりと寛ぐための仕掛けに満ちた一室。露天風呂は総桧造りで、湯舟の脇には、レインシャワーも備えるシャワールームが付く。お湯は残念ながら温泉ではないが、目の前に広がる眺望と、誰にも気兼ねすることなく湯浴みができるというのは贅沢そのもの。
これらの部屋以外の標準客室は一般的な設えのもので、和室が13室、洋室が9室あり、全室にトイレとバスが付く。上記の特別室に比べるとオシャレさなどは劣るが、どの部屋もスッキリと清潔感ある。今後、露天風呂付き客室を増設していくなどの計画があるそうで、いずれも海への眺望が開けた露天風呂となるそうだ。
客室の画像はコチラ
この宿の公式HP
料理は北陸、日本海の幸を堪能できる、見た目にも豪華な品々を2階のダイニングでいただく。温かみある木調の室内に置かれたテーブルと椅子が、レトロな洋館のような佇まい。奥にはゆるやかに仕切られた、個室状のテーブル席も2つ用意されているのに加え、お子様用の椅子の準備もある。BGMとしてかけられていたのが、小田和正のアルバム。カップルも多くいる中、別れの曲が鳴り響いていたのはご愛嬌。

取材時(2008年2月)の献立は、支配人曰く「良い食材を飾らずに、そのままお召し上がりいただく」というもの。エビ身が添えられた能登もずく、クラゲの身と、サツマイモのうらごし団子、そしてカニと卵の真丈巻きが添えられる、甘鯛の西京焼。石川牛の脂身の少ない部位を使用したローストビーフサラダ。北陸の名産品、蛍烏賊の沖漬け。これは、イカをまるごと、または切り身にして醤油に数時間〜数日漬け込んだものだ。
テーブルの中心に据えられているのはメインの能登海鮮石鍋。七尾漁港で仕入れられた、海老、生ズワイガニ、バイ貝、ハマグリ、豆腐、自家製のすり身、白菜などの季節の野菜、そしてクコの実が入れられた、見た目にも豪華な一品。石鍋は千葉県から取り寄せた特製のもので、火の持ちがよく、弱火でもじっくりと炊き込むことができる。いしる(魚醤)の旨味がしっかりと引き出され、「これぞ北陸」という味を堪能できる。
お刺身に並ぶのは、生甘エビ、鮪、寒鰤。寒ブリは能登半島の宇出津港であげられたもの。北陸の冬の代名詞、ゆでズワイガニも出される。ポン酢にさっとつけていただこう。
別注料理の中でも一番人気があるのが、目の前で焼くサーロインステーキ。石川県産和牛の、脂身が少なくやわらかい部位90グラムを使用。味付けはシンプルに塩コショウとバターで。
エノキ、鶏肉、銀杏、かまぼこが入れられた茶碗蒸しで胃袋を鎮めて、この地方の水の良さを活かしてつくられた能登のお米、「ノトヒカリ」で締める。これは希望であれば(お腹に余裕があれば)、ダシがしっかりと出たお鍋にいれて雑炊にすることもできる。
見た目にもゴージャスさ漂う献立だが、量も比例するようにゴージャス。あらゆる海の幸を存分に楽しめる夕食であった。

朝食も同じくこのダイニングでいただく。ヤリイカの刺身、焼カレイ、ひきわり納豆、ひじきとニンジンの炊き合わせ、温泉卵、湯豆腐、野菜サラダが並ぶ定番の和定食だ。
料理の画像はコチラ
この宿の公式HP
帰る前に是非立ち寄りたいのが、2階の売店である。ここには能登名産だけでなく、竹久夢二グッズも豊富に置かれているのが、徹底していて面白い。オススメはもちろん竹久夢二グッズ各種。レターセットや絵葉書、マグカップやハンドミラー、額縁入りの絵画と、実に多くのランナップである。ここに泊まった記念として、これほど適したものはないだろう。この他に、のとミルクジェラート(天然塩、崎山いちご、抹茶、ミルク味、各¥105)、能登のこだわり牛乳(200ml/¥160)、お茶請けにもなっている「能登の國」(10枚入り¥740、15枚入り¥1,050)は人気のある商品だそうだ。
お土産&その他の画像はコチラ
この宿の公式HP
この宿を語る上で、避けて通れないのが支配人の伊藤弘さんである。もともとこのお宿は、長野県大町温泉郷にある「緑翠亭 景水」の支店という形で平成4年にオープン。以来、支配人としてここ和倉温泉に腰を据えることになった。平成12年にリニューアルし、「十番館」として再スタートする。この際に、かねてより膨らませていた「大正浪漫」のイメージにぴったりだったことが、館内に80枚以上も飾られる竹久夢二の絵画収集のきっかけだという。

やがて平成18年には独立し、オーナーとなる。こういう経緯から実際には社長と呼ぶべきかもしれないのだが、「お客様にもスタッフにも、自身親しみのある“支配人”と呼んでいただいています」とにこやかに語る。99年以来、毎日更新されている公式ホームページの支配人日記は10年目(!)に入る。宿のこと、和倉温泉のこと、世間話からプライベートなことまで、内容も多岐に渡るもので、この宿のこと、そして支配人やスタッフの人柄まで伝わるというものだ。実際に、宿に興味を持ち、ネットで調べ、この日記を読んでから来るお客も多いという。

スタッフのほとんどは20代と若く、活気があふれているこの宿。泊まってみるとわかるであろう、ここは支配人が大黒柱だ。その存在は家長のようであり、教育者のようでもあり、そして里親のような存在感である。スタッフを下の名前で呼び、冗談を言い合うなど、父が自分の娘や息子と接するような親しみと愛情が込められている。聞けば、小学校のPTA会長も務められていたというのだから、それも納得。

家族経営の宿が持つアットホームさを感じさせながらも、ここはペンションではなく、民宿でもなく、旅館でもない。もちろんそれらのエッセンスはしっかりと流れているが、何か一つ、違ったジャンルの宿泊施設と呼ぶのが正しいように思えてくる。和倉温泉といえば、100以上の客室を持つ、加賀屋など絢爛豪華な大型ホテルや旅館が軒を連ね、またこの温泉街のイメージを形成している。そんな中、ここ「和倉パークホテル十番館」のように、小さいキャパシティーながらも個性を放つ、かつリーズナブルな宿があるということを覚えておくのもいいだろう。

「和倉パークホテル十番館」は20代のカップルから、30〜40台のご夫婦、そしてファミリー層、さらには50台以上のご夫婦・・・と、幅広い客層に支持されている。このことからもわかるように、ここは襟を正して行くような雰囲気にはなく、普段着で行ける気軽さがあるのだ。こんな感覚がこの宿の一番の特徴であり、何よりも大きい魅力なのかもしれない。(J/eb)
施設&大浴場の画像はコチラ 客室の画像はコチラ 料理の画像はコチラ お土産&その他の画像はコチラ 公式ホームページへ

貸し切り情報
■貸切料金 宿泊の場合 無料
■利用時間 14:00〜23:00、6:00〜10:00
■予約方法 事前予約(宿泊予約時)・チェックイン時

風呂施設情報
■貸切風呂 部屋付き:ヒノキ風呂
共同のお風呂(時間制):露天風呂・ヒノキ風呂・陶器風呂
■貸切風呂の眺望
■その他のお風呂 男女別露天風呂:あり(※男女別の入れ替え:あり)

施設情報
■部屋数 全24室
和13室(バストイレ付き 13室)
和洋2室(バストイレ付き2室)
洋9室(バストイレ付き9室)
■収容人数 70名 ■駐車場 30台
■ペット 不可 ■バリアフリー 非対応
エステ・マッサージ エステ:なし
マッサージ:あり(\4,500/40分)
■インターネット なし
■DVD なし
■TVチャンネル NHK2局 民放4局 NHKBS2局
■施設 宴会場・ラウンジ・喫茶室・売店

こだわり情報
■冷蔵庫のシステム ドリンクが入っていない(持ち込みのドリンクを入れるスペース豊富/持ち込み専用)
■冷凍室 利用可
■冷蔵庫のドリンク -
■オススメお土産 能登の國 (\740)
■自動販売機 ジュース:\150 ■携帯アンテナ MOVA 3本
FOMA 2本
ソフトバンク 3本
au 3本
ウィルコム
■売店 アイスクリーム(のとミルクジェラート):\350
■近くのコンビニ クルマで3分
■アメニティ 
浴衣 バスタオル タオル 置いてない 石鹸
ボディソープ シャンプー リンス 置いてない リンスinシャンプー
歯ブラシ シャワーキャップ ドライヤー ブラシ・くし
カミソリ 綿棒 置いてない ウォッシュトイレ    
…常備  有料で用意…有料で用意  一部常備…一部常備  置いてない…置いてない
その他の情報
■車イス -
■お子様 子ども用スリッパ/子ども用浴衣
■外国語 英語

近隣情報
■周辺観光スポット 能登島、輪島、千里浜
■レクリエーション
(観光農園、公園など)
-
■スポーツ -

■和倉パークホテル十番館:支配人 伊藤 弘さんからのコメント  
公式ホームページ上の「支配人日記」は10年目を迎えました。いらっしゃるすべてのお客様と積極的にお話させていただいております。「十番館」のあたたかい雰囲気に癒されてください。スタッフ一同お待ち申し上げております。
和倉パークホテル十番館:支配人 伊藤 弘さん

貸切日帰り情報
■料 金 -
■利用時間 -
食事付きプラン(要予約)
■料 金 - ■食事の内容 -
■設定日 - ■受付時間 -
■その他 -

泉質/効能
■泉質 ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
■源泉の温度 64℃
■湧出量 - ■水素イオン pH 7.0
■源泉の湧出状況 温泉供給会社から買う源泉
■加水/循環ろ過 男性の内湯・女性の内湯・露天風呂:循環
貸切露天風呂・客室露天風呂:水道水
客室の内風呂:水道水
■加温 あり
■消毒 あり
■浴槽の掃除の回数 1日1回
■入浴剤 未使用
■効能 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、うちみ、くじき、疲労回復、健康増進など
■湯の色 うすい黄色、微濁色
■飲用 不可 ■飲用の効能 -
■におい/味 若干の苦味、無臭

アクセス情報 ※Googleマップを見る
■電 車 JR七尾線「和倉温泉駅」下車、車で約10分 ■送 迎 あり
■クルマ 北陸自動車道 金沢森本IC→能登有料道路(\800)約60分→和倉IC下車約5分

 上記のデータは 2008/02/15現在のものです。
クチコミ情報を見るこの宿の公式ページへ

 

カルピスサワー 優雅なひととき 貸切温泉プレゼントキャンペーン


トピックス 今月の特集
 「一味違う オーナー料理長の宿」特集
 大人が楽しめる寛ぎの宿」特集
 「源泉100% こだわりの宿」特集


トピックス 週間アクセスランキング
2008/6/09〜2008/6/22(隔週水曜日更新)
同エリアの宿
和倉パークホテル十番館
能州いろは
近くの温泉宿
粟津温泉・法師
辰口温泉・旅亭 萬葉
辰口温泉・まつさき
山中温泉・翠明
山中温泉・お花見久兵衛
山代温泉・温泉めい想倶楽部 富士屋
山代温泉・彩華の宿 多々見
山代温泉・あらや滔々庵
山代温泉・吉田屋山王閣 松風庵
よしが浦温泉・ランプの宿
輪島温泉・輪島温泉 八汐
和倉温泉・和倉パークホテル十番館
能州いろは
近郊の温泉地

よしが浦温泉
粟津温泉
山代温泉
山中温泉
辰口温泉
輪島温泉
和倉温泉