貸切温泉どっとこむ
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貸切露天露天風呂付き部屋離れ貸切日帰り24時間利用食事エステ高速インターネットDVDサウナバリアフリーペット100%かけ流しかけ流し+加水かけ流し+循環囲炉裏混浴岩盤浴
豊富な湯量の露天風呂が5つ、槍ヶ岳を望む山のお宿
深山荘別館 槍の郷
しんざんそうべっかん やりのさと
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深山荘別館 槍の郷
深山荘別館 槍の郷
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深山荘別館 槍の郷  
住所:〒506-1422 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷中尾4-8
TEL : 0578-89-3434
宿の公式ホームページへ http://www5.ocn.ne.jp/~yari/
※予約問合せの際は、必ず「貸切温泉どっとこむ」を見たと言ってください。
創業:平成12年  改装:-年
部屋数:7 室
貸切露天風呂 ×3
貸切の内風呂 ×2
(混雑状況・シーズンによる)
部屋付きの露天風呂 ×0
部屋付きの豪華内風呂 ×0
貸切風呂の画像が表示されます。 その他施設の画像が表示されます。
オススメの客層 〜20代 30〜40代 50代〜 ファミリー 女性客 お忍び系
★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★ ★★★


 この宿のキーワード ■源泉かけ流しの個室露天風呂3(+2)箇所
■全客室から槍ヶ岳・穂高連峰の展望が可能 ■新設のヒノキ露天風呂&星空を仰ぐ寝湯
■山の幸・川の幸を中心とした素朴な味わいの山会席料理 ■バイクのツーリングでも安心、屋根付き駐輪場完備

深山荘別館 槍の郷
ニュース 深山荘別館 槍の郷
「タルの湯」内に新設、ヒノキ露天&寝湯
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正面に槍ヶ岳、絶好のロケーションの露天風呂

貸切風呂は基本3箇所。母屋の外、横を流れる渓流沿いにある。いずれも川に向かって開け放たれ、晴れの日には槍ヶ岳など穂高連峰を望むことができる贅沢な空間。そして何よりも、夏季以外(温度調節のため加水)はお湯はすべて源泉かけ流しというのが何よりも贅沢。97℃と28.1℃の自家源泉を2つ持ち、両方を掛け合わせてできるお湯は、炭酸水素イオンとメタケイ酸が多く、美人の湯といわれるそう。

それぞれ個性がある。一番奥から「山伏の湯」、貸切風呂とは思えない広さの岩風呂で、一般的な旅館で言えば大浴場に匹敵するほど。岩風呂の上を覆いかぶさるようにやぐらがあり、屋根からはブランコが下がるという、とくに家族連れに人気のお風呂。打たせ湯も2本あり、豊富な湯量を実感できるだろう。浴槽の奥正面には槍ヶ岳がそびえるというこのロケーションはまさに、特等席そのもの。

その手前には「子宝の湯」。この宿の温泉でも一番温度が高く(42℃)、身体の芯から温まることができる。脱衣所と湯舟横には、子宝の象徴も飾られている愉快な露天風呂。広さも山伏の湯に比べれば狭いが、それでも貸切風呂の平均を大きく超えた広さ。

そして一段高い場所に設けられた「タルの湯」。酒樽を改造して作ったという八角形の浴槽、夜になると目の前の岩がライトアップされ、幻想的な雰囲気に包まれる。2人で入るにはちょうどいい広さだ。そして同じ入り口、「タルの湯」の奥には、2007年11月23日に新設された総ヒノキ造りの新露天風呂が。ヒノキの香りが充満する清々しい湯舟、眺望も広さもタルの湯と同程度だが、違いといえば主浴槽の横には寝湯が併設されていること。つまり、満天の夜空を仰ぎながら源泉のお湯を楽しめるのだ。洗い場も湯舟の横にあり、シャワーもある。登山客の多いこの土地柄、身体の汚れをしっかり落としたいという要望に応えて設置したとのこと。

この3箇所以外に、本館内の「松の湯(女湯)」、「槍の湯(男湯)」も、混雑状況、客状況により貸切で使用することができる。どちらも内湯の他に、ジャグジー付きの露天風呂が付いている。内湯も露天も広さはあまりなく、内湯は5人程度、露天は2人程度入れるほどだが、貸切風呂として使用するなら文句のない広さといえるだろう。

ユニークなのが、フロントに置いてあるランプ。それぞれの露天風呂の名前が付いており、入浴する際にはそれを持って行くシステム。それにより一目で、どこが使用中でどこが空いているかがわかるというもの。ランタンに灯りはつかないが、その遊び心ある仕掛けに嬉しくなった。
貸切風呂の画像が表示されます。

宿泊情報 ※料金は1室2名様宿泊時の1名分 (サービス料込税込)
■通常料金 \13,800〜 ※部屋の広さは10畳〜 ※部屋タイプ(和室・和洋室) ■IN→ 15:00
※休前日は+\2,100(※3名以上は割増なし)
■OUT→ 10:00
■特別室 - ■カード使用 不可
■お薦めの部屋 -
■部屋の眺望 川・山
■夕食 山の幸・川の幸料理
■朝食 和定食 ■部屋食 なし

自然に包まれたロケーションと豊富な湯量で人気の奥飛騨温泉郷。その中でも最も奥に位置する新穂高温泉は、秘境感ある佇まいが旅人の冒険心をくすぐる。正面に槍ヶ岳など穂高連峰を仰ぎ、手前の渓谷を割って出る清流蒲田川のほとりに「槍の郷」は佇む。
川沿いの混浴大露天風呂などが登山客を中心に支持される人気旅館「深山荘」の姉妹館として2000年9月にオープンしたものである。

槍ヶ岳という、富士山に次ぐ知名度を誇る名山だが、意外にも見たことのある人は少ないのではないだろうか。それもそのはず、下界からはっきりと望めるのはこの奥飛騨エリアのみ。もし長野側から見ようとするのならば、上高地からさらに入り込まないと見ることは出来ず、当然本格的な登山の準備が必要になるのだ。つまり、車で行ける所で槍ヶ岳が見えるのは、ここ新穂高温泉だけなのだ。

しかも、奥飛騨には反則技ともいえる新穂高ロープウェイがある。山登りに自信がない人でも、この雄大な山々を間近に見られるので、天候に恵まれたら是非利用されることをお勧めする。

このロープウェイ乗り場からほんの数分の位置に、この宿はある。これまでの説明だと、男性的な山の宿といった印象を受けるかもしれないが、実際にはペンション風の洒落た 西洋風の外観。煙突からは白い煙が立ち昇り、高原の小さなホテルの趣。女性に人気なのも頷ける。山小屋風の登山者専用旅館とは一線を画した宿なのである。

中に入るとまず、炎立つ暖炉が目に入った。前では岩魚を棒に刺し、あぶっている。火のぬくもりは温かく旅人を包みこむ。たった7室のこぢんまりした宿だが、目の前に広がる雄大な自然の中では、むしろ人との距離が近い、このぐらいの規模の宿に居心地の良さを覚える。2階建てのこの宿、客室は全て2階となっている。どの部屋からも槍ヶ岳の眺望が可能という贅沢なロケーション、ベッドや畳の敷かれた客室ながらリーズナブルな宿泊料。なるほどゴールデンウィークなどの新緑の季節と、夏休み、秋の紅葉のシーズンには平日休日問わず満室になることも多いそう。近くにコンビニなどない、ほぼ360度原生林に囲まれたこの立地はなかなか得がたいものである。

立地眺望の良さもさることながら、この宿の魅力として挙げられるのはその温泉だ。蒲田川沿いに設けられた計6つもの露天風呂と2つの内湯はどれも、温度調節の必要な夏季を除き、源泉100%かけ流し。しかも24時間いつでも入浴できるという贅沢なものなのだ。

西洋風の外観、エントランス、廊下と続くが、部屋は7室中5室が10畳の和室。テレビと金庫、シャワー付きトイレと洗面所はあるが、冷蔵庫、風呂は設置されていない。階段をのぼってすぐの2部屋は洋室になっており、手前201号室は家族仕様でベッドが4つ備えてある。角に位置し、多角形状のこの部屋からは一番よく槍ヶ岳が見える。どこも室内には絵画や写真が飾られる程度で華美な装飾はなく、あくまでこの眺望を第一に考えられた間取りと言えよう。その他の部屋からは正面に穂高連峰を望めるわけではなく右斜め前方になるが、それでも晴れればきれいに見えるし、紅葉の時期には色づく山々を正面に望むことができる。

大浴場は男女各一つずつ、男湯は「松の湯」、女湯は「槍の湯」と名づけられている。どちらも岩風呂の内湯、そこを抜けてジャグジー付きの露天石風呂がある。混雑時には基本的に男女別だが、オフシーズンなどにはこの二つの大浴場も貸切風呂として使用することができるのはサプライズ的に嬉しい。全7室に対して常に貸切で使用できる露天風呂が3つ、さらには時に応じてもう2つ、浴槽は計8つ利用できるという、この“貸切風呂率”の高さは有り難い。よく予約の電話やチェックイン時に慌てて貸切風呂の予約をしようとする方が多いそうだが、実際に訪れてみると、そんなにあせらなくても大丈夫ということに気づくだろう。ここでは目の前に広がる雄大な自然に触れ、都会の喧騒を忘れ、ゆったりと、そしてのんびりと過ごすのが王道である。

ユニークなのは、貸切風呂を利用する際のシステムだ。フロントで鍵をもらうのではなく、フロントに置いてある、各風呂の名前の付いたランプを持ち去ればいいのだ。一目でどこが空いているのか分かるだけでなく、この山の雰囲気にはぴったりな演出である。灯りはつかないが、露天風呂の小屋にはセンサー式のライトが設置されているので、夜でも足元に不安を感じることはないだろう。

その他にも、駐車場の横の小屋に、足湯と日本初の尻湯が設置されている。尻湯とは、足湯につかるための椅子部分に丸い穴があいており、そこから蒸気が出てお尻に優しいというもの。痔疾患などに効果があるようだが、熱いため着衣そのままで利用することをおすすめする。この椅子に座り、足元尻元から温まり、正面に鎮座する槍ヶ岳を仰ぐという快感はまさにこのお宿だけ。傍らには飲泉(84℃と熱いので注意)や、飛騨の湧き水、温泉卵、そして水槽で泳ぐ岩魚を見ることができる。

この飾らない素朴な味わいは料理にも表れている。この日(取材は2007年11月)は秋のメニュー。この地方特産である飛騨牛の厚みあるステーキを中心に、山の幸・川の幸で構成されたラインナップは、この雄大な景色と豊富な湯量を楽しむお宿にふさわしいものであった。個室もある1階のお食事処でいただく。

食前酒には山葡萄のワイン。甘酸っぱい香りが口の中に広がる。白ゴマ和え小鉢に、飛騨牛のにぎり寿司、栗、銀杏、みょうがと、どれもこの地方の山の味わいだ。にぎり寿司にはわさびとネギの辛味が効いて、クセのない味わいに。お造りは岩魚の刺身を。引き締まったプリプリの食感を楽しむ。シンプルに醤油とわさびでいただく。湯葉豆腐のさりげない、飾らない味付けが調和する。松茸の土瓶蒸しにはお麩、エビ、鱧、銀杏そして三つ葉が。その場で火にくべて温めるので、蓋をあけると出来立ての香りがただよう。焼き物には岩魚の塩焼き。素材の味をそのまま引き立てる正直な味。香りがいい。天ぷらは しめじ、まいたけ、薩摩芋とささげ(インゲンの一種)。こちらもおろし大根につけてシンプルに。メインには飛騨牛の朴葉味噌ステーキ。松茸と青唐辛子を添えて。〆には富山のコシヒカリと、すいとんの味噌汁と香の物。朴葉焼きの味噌と、この味噌汁に使う味噌は富山の越中味噌、よりまろやかな口当たりが特徴で、これら素朴な味付けの料理を代表するかのような素材だ。デザートには抹茶のアイスクリーム。徹頭徹尾、素朴さと飾らない味付けで統一された、まさに「山の会席料理」というべきものであった。

なお、通年メニューとしては飛騨牛のステーキと、岩魚の塩焼き、岩魚のお造りが出されるそう。その他は季節に応じ、その時その時の旬のものを選んでいるそうだ。春には山菜が中心、冬には秋に収穫されたキノコ類が中心のメニューを楽しめるそう。たまに、熊鍋をふるまうこともあるそうで、これを楽しみに泊まりに来るリピーターも多いそう。いくら温泉宿の会席料理だからといって無理に海の幸を出すようなことはせず、この豊かな自然の恵みを最大限に活かした、なるべく地場のもので構成した夕食は、決して派手な見た目でも味付けでもない。だが、一見控えめなこの料理の品々は、遥かにそびえる槍ヶ岳などの穂高連峰はじめ、圧倒的に美しい 四季折々に表情を変える雄大な自然と、こんこんと沸き出でる豊富な温泉、これらの好要素を引き立てる最高の脇役ということが出来るだろう。

朝食もお食事処でいただく。温泉卵が出される一般的な和定食だが、夕食同様、ここでも朴葉味噌が登場。シイタケをネギ味噌でからめたこの味わいは、朝からご飯がすすむ一品。その他にも、焼き味カレイ、ひじき、レンコンの煮物、油揚げとわかめの味噌汁、味付け海苔、そしておしんこが出た。

奥飛騨という人気の場所だけに、ここでは一般的な家族連れをはじめ年配のご夫婦、若いカップルと、幅広い年代の方が訪れるそう。中京地区からいらっしゃる方がやはり多いそうだが、それでも全体の3割ほど。東京からも3時間程度、また手前の平湯温泉までは新宿から高速バスが出ていることから関東から訪れる方も多いそう。その他にもこの立地に惹かれ、全国ありとあらゆるところから集まって来るという事だ。それと場所柄、槍ヶ岳など北アルプスへの登山客も多いそうで、疲れた体をこの温泉とお食事で癒していくそうだ。

また、これまで多くの映画やドラマで人気のロケ地にもなっているこの奥飛騨、撮影の際に出演者やスタッフも宿泊していったそうで、館内の廊下にはずらりとサイン色紙が並ぶ。ざっと挙げるだけでも、『北アルプス穂高連峰殺人事件』ロケの際の高嶋政宏、加勢大周、南野陽子など。そして『バトルロワイヤル』などが代表作の深作健太監督の映画、『エクスクロス 魔界伝説』主演の鈴木亜美(鈴木あみ)、松下奈緒、岩根愛子もここに宿泊していたそうだ。そしてこのご主人夫妻が出演したTV番組の司会者、高田純次のものも。

さらに、HONDA CB1300が愛車だという元山岳救助隊員のご主人とHarley DavidsonのXL1200にまたがる女将という、バイク好きご夫婦の仲間であるツーリング族もよく立ち寄るそうで、時には全館貸切にして仲間の会合の場として開放することもあるそう。そのために10台程度収納できる屋根付きのバイク駐輪場も設置されている。これだけの施設がこの山奥にあるというのは驚きで、また大変喜ばれているそう。今後さらに拡張の予定もあるという。

全室から槍ヶ岳はじめ豊かな自然を望むことができ、源泉かけ流しの露天風呂を24時間いつでも貸切で利用することが可能なところ、絶好のロケーションにある足湯とユニークな尻湯、屋根付きのバイク駐輪場、そして飾らない、素朴で美味しい食事・・・これらはどれもオーナーご夫婦による、恵まれた立地と湯量という大きな魅力を最大限に活かすために練りこまれたさりげない工夫の賜物であり、そして何よりも彼ら自身の気前のよさの現われなのだろう。(EB)
その他施設の画像が表示されます。

貸し切り情報
■貸切料金 宿泊の場合 無料
■利用時間 24時間
■予約方法 予約なし(先着順)

風呂施設情報
■貸切風呂 共同のお風呂(時間制):露天風呂・岩風呂、打たせ湯
■貸切風呂の眺望 共同のお風呂(時間制):山、川、空
■その他のお風呂 男女別露天風呂:あろ(※男女別の入れ替えなし)
男女別内湯:あり(※男女別の入れ替えなし)

施設情報
■部屋数 全7室
和5室(トイレ付き5室)
洋2室(トイレ付き2室)
■収容人数 31名 ■駐車場 10台
■ペット 不可  ■バリアフリー 非対応 
エステ・マッサージ エステ:なし
マッサージ:あり(\4,000/40分)
■インターネット なし 
■DVD なし
■TVチャンネル NHK2局、民放6局、NHKBS2局、BS(WOWWOW)
■施設 売店

こだわり情報
■冷蔵庫のシステム なし
■冷凍室 利用不可
■冷蔵庫のドリンク -
■オススメお土産 栃の実せんべい(630円)
■自動販売機 ジュース:\150 ■携帯アンテナ MOVA 3本
FOMA 3本
ソフトバンク 3本
au 3本
ウィルコム 不可
■売店 あり
■近くのコンビニ 車で30分
■アメニティ 
浴衣 バスタオル タオル 置いてない 石鹸
ボディソープ シャンプー リンス 置いてない リンスinシャンプー
歯ブラシ シャワーキャップ ドライヤー 置いてない ブラシ・くし
カミソリ 綿棒 置いてない ウォッシュトイレ    
…常備  有料で用意…有料で用意  一部常備…一部常備  置いてない…置いてない
■深山荘別館 槍の郷:女将 水波 さとみさんからのコメント  
四季折々の自然を楽しめる大自然の中、お客様にはのんびりと、都会の喧騒を忘れていただけるよう、素朴な味わいと飾らないおもてなしでお迎えいたします。 深山荘別館 槍の郷:女将 水波 さとみさん

貸切日帰り情報
■料 金 入浴料:\ 2,000分
■利用時間 10:00〜16:00
※個室休憩部屋:なし ※大部屋休憩室:なし
食事付きプラン(要予約)
■料 金 - ■食事の内容 -
■設定日 - ■受付時間 -
■その他 -

泉質/効能
■泉質 ナトリウム-炭酸水素塩、塩化物温泉(低張性中性高温泉)
■源泉の温度 94℃ と 28℃
■湧出量 576リットル/分 ■水素イオン pH 7.31と6.60
■源泉の湧出状況 自家源泉で動力泉(ボーリングによってくみあげ)
■加水/循環ろ過 加水をしない源泉100%かけ流し
(※夏季のみ温度調節のため加水)
■加温 なし
■消毒 あり(塩素消毒)
■入浴剤 未使用
■効能 神経痛・リウマチ・肩こり・腰痛・婦人病・更年期障害・水虫・やけど etc
■湯の色 無色透明・粘土質の灰白色の濁り
■飲用 ■飲用の効能
■におい/味 かすかな硫黄臭・無味

アクセス情報 ※Googleマップを見る
■電 車 JR北陸本線 高山駅下車 濃飛バス新穂高行き約100分 ■送 迎 なし
■クルマ 長野道松本ICよりR158平湯経由R471より新穂高方向へ約90分(約40Km)。中部縦貫道高山IC下車、R158〜R471経由約70分(約52km)。

 上記のデータは 2007/11/26現在のものです。
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